| 年 |
着順 |
馬名 |
騎手 |
内容 |
| 1995 |
1
2 3 |
サクラチトセオー
ホクトベガ
ステージチャンプ |
小島太
加藤和
蛯名
|
後に天皇賞・秋を制することになるサクラチトセオーが勝利したこのレースには、砂の女王ホクトベガ、全盛期のナリタブライアンに土をつけたスターマン、狂気の逃げ馬ツインターボら個性的な馬たちが数多く出走していました。ツインターボ、懐かしいです…。 |
| 1996 |
1
2 3 |
カネツクロス
ダンスパートナー
ウインドフィールズ
|
的場
蛯名
東
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年末の鳴尾記念を制覇し勢いに乗るカネツクロスが、オークス馬ダンスパートナーを押さえて完勝。当時はナリタブライアン、マヤノトップガンといった強い馬達がいましたが、天皇賞の伏兵はこの馬!と思っていたのはきっと私だけではないハズ。 |
| 1998 |
1
2 3 |
メジロブライト
マイネルブリッジ
ローゼンカバリー |
河内
岡部
横山典
|
前走ステイヤーズSを大差で圧勝したメジロブライトがここでも強い競馬、古馬となりいよいよ本格化を迎えました。このあと同馬は天皇賞・春を制することになります。メジロライアンの初年度産駒として、メジロドーベルとともに注目を集めた馬でしたね。 |
| 1999 |
1
2 3 |
スペシャルウィーク
サイレントハンター
メジロスティード
|
ペリエ
柴田善
後藤浩
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スペシャルウィークが横綱相撲でサイレントハンター以下を完封、力の違いを見せました。この年、同馬は天皇賞春・秋、JC優勝と大活躍。が、同期にエルコンドルパサー、グラスワンダーがいたこともあり、年度代表馬にはなれず。超ハイレベルな世代でした。 |
| 2001 |
1
2 3 |
アメリカンボス
ロードプラチナム
コスモブレイザー
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江田照
蛯名
岡部
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アメリカンボスは重賞4勝を挙げた実力馬なのですが、シンガリ人気でマンハッタンカフェの2着に突っ込んできた有馬記念の印象があまりにも強すぎて、今回過去のデータを検索するまでAJCCを勝っていたことを忘れてました。スミマセン…。 |